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アニメ感想 電波女と青春男 第7話 「誰かさんの思い出になる日」  

アニメ感想 電波女と青春男 第7話 「誰かさんの思い出になる日」


謎のストーカーが発生した所から始まる第7話。

前回の一件からリュウシさんとの距離は微妙になった模様。

前川さんと丹羽の距離もなんか微妙ですね。

別に愛し愛され、恋人とかでは絶対ないんですがあれは友人関係ですかね?

それにしてもペットボトルロケットのおっさん怪しすぎましたねw

1個作って5000円とか破格というより異常。

4人で作ってましたけど、エリオ不器用ですなぁ^^;

まぁ親子丼にパイナップル入れるのも不器用かとは思いますがw

それにしても丹羽とリュウシの距離感もまたなんかイライラする><

それと折角のお風呂シーンが簡略化されてたのもイライラ><

見捨てられる程賢くなりたくもない、という台詞(思い)は悪くないけど相変わらず丹羽君の魅力がちょっと・・・

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